にほんブログ村 教育ブログ 早期教育へ
にほんブログ村
にほんブログ村

2017年02月03日

【図鑑】MOVE恐竜 購入した 今後購入予定の図鑑&本を考える

昨年の9月に息子に「魚」を買ったときの話→


今が時期なのかもしれないけど、名前はもちろん、どんなものを食べるとか大きさとか

毒があるかとか…トータルで図鑑の情報を半分以上覚えちゃったんじゃないかな。

お風呂でよく披露してくれる。ある日の会話。

息子「ムンクスデビルレイって1メートルくらい飛ぶんだよ。オスだけが飛ぶんだよ。

   おなかをこうやってバチャーンってやって、しぶきがすごいんだよ」

母 「な、なにデビルだって?」

息子「ムンクス!デビル!レイ!っていうエイだよ。尻尾がこんな細長いやつ」

母 「はいはいエイね〜!エイって尻尾の先に毒があるよね〜」

息子「え〜違うよ。ムンクスデビルレイはあるけど、オニイトマキエイはないよ」

母 「え?オニイトマキエイってマンタだよね。マンタって毒ないの?」

息子「そうだよ、ないよ。あとで見せてあげる」

母 「あ、ありがと。(マジか知らんかった…。でエイが飛ぶって話だったな。ホントかよ…)

   ところで何でそんなに高く飛ぶんだろうね〜(汗)」

リーフシードラゴンとかカエルアンコウとか、とにかく始めて聞く名前が多すぎて

息子の話は右から左だけど、一生懸命しゃべってて、しゃべりが止まらなくてカワイイ❤


と、図鑑もDVDも存分に楽しんでいるところへ「恐竜も欲しい」ときた。

幼稚園で全員購入のサンチャイルドビッグサイエンス9月号が恐竜特集で気に入った様子…


進級時のお祝いにと話していたんだけど、最近とても頑張り屋さんだからご褒美&

私の体調不良や天候で外遊びにも制限があるし、1月下旬に前倒しで買った。


こちらのDVDはCGがメイン。息子は不満がっていたけど、仕方ないだろ💧

DVDを途中で止めて図鑑を見たり、ビッグサイエンスと図鑑を比較して見たり

知識を披露したり、想像を膨らませたり、とにかく堪能していらっしゃるわー。


正直言うと私は魚も恐竜も全然興味がないから、それを飽きずにフガフガ食いついて

毎日喜んで読んで読んで納得して覚えてる息子を尊敬するわ。


図鑑は先に揃えておく方式じゃなく、欲しくなるきっかけができて(親が作って)

本人が欲しがってから買ってあげるていうのが、息子の性格には適していると思う。

娘は頑固度が一般的レベルだから、そんなことあんまり気にしなくて良さそうだけど。


さてさて、次はどんなのを欲しがるかな?私の希望は〜

1)大自然のふしぎ



2)宇宙



3)星と星座


ぜひこれとセットでいつか…



4)人体のふしぎ


予想では「人体のふしぎ」か、私のランク外「動物」「昆虫」あたりだろうなぁ…


2歳2ヶ月娘も図鑑好きになって、図鑑や知識系の本をよく見たりしてる。

それから、ことばのべんきょうシリーズのブームも来てる!


「こえ?こえ?(これは?)」エンドレス。

このダッサイ本、時代遅れすぎて自分じゃ買わないと思うけど

息子の時も大活躍してて、あなどれないシリーズだと分かってたから

娘にもホントにちゃんとブームが来てて、ウケた😃 さすが家庭保育園さまかと。


ほかのブームは「ぐるんぱのようちえん」「ノンタンおやすみなさい」「モチモチの木」

生協の子育て応援で無料配布された「はなちゃんおふろ」

yjimage1UO2GUX5.jpg



最近は体調が良ければ「こえ読んでー」に付き合う程度にして、あんまり読んであげてない。

自分の体調もあやしい中、予防接種を受けさせたはずの息子がインフル発症。


しかし薬を断固拒否(アイスに混ぜても吐き戻すほど)するヤツだから、

幻覚を見るほどの高熱39℃台を3日+38℃台を2日で今日ようやく落ち着いてきたかな?


後に娘も一瞬38℃台になって、インフル陽性。すぐに薬飲みだしたら1日で元気元気!

私は37℃台が6日続いてて背中や節々が痛い。体が重くて動かせず、這って過ごしてた…

予防接種のおかげで重症化しなかったインフルだったのかもしれない。


月曜まで幼稚園も臨時休園するそうで、2日くらいで爆発的に広がった模様。

周りの小学校も学級閉鎖が続出してるから、仕方ないかもね。


予防接種受けさせなかった昨年と全く同じくらい熱が出て幻覚見てるから、

来年から子どもの予防接種は無しで、親だけでいいやと思った。

数年前も同じ理由で同じこと思ったんだった…物忘れが激しいわー
ラベル:絵本
posted by うめ at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ★本(家庭保育園以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック